驚天動地ニュース

 国内・国外問わず、日々おどくような
ニュースが報じられています。
そんなニュースへの人々の反応を
まとめてみました。


    若者言葉の寿命は実に短い

    1 七波羅探題 ★ :2023/01/27(金) 21:32:12.99ID:7l0c96gd9
    「バブみ」「誤字る」「とりま」……。大人世代からすると若者言葉は意味不明なパラレルワールドだ。日常生活に欠かせないツールとなっている無料コミュニケーションアプリのLINEでも独特の若者言葉が飛び交い、中高年世代にはちんぷんかんぷんといった表現も多い。『若者言葉の研究 SNS時代の言語変化』(九州大学出版会)を発表した宇都宮大学講師(現代日本語学)の堀尾佳以さんは「若者言葉は生成と消滅の繰り返し」と指摘する。

    90年代から若者言葉を収集して分析してきた堀尾さんは「私はテレビで『コク(告)る』という言葉を聞いて衝撃を受け若者言葉の研究を始めました。現在では使用されていなかったり、同じ発音の語彙でも違うものが出てきていたりと、若者言葉には実に多くの変化が見られます」と話す。例えば「コピる」「コク(告)る」は90年代に使用され始め22年になっても生きているが、2010年代に発生した「激おこぷんぷん丸」はほぼ消滅しているという。堀尾さんによると、「激おこ」はもともとギャル語とされ、ツイッターなどのSNSを通じて拡散。学生にインタビューしたところ、「おこ」→「激おこ・マジおこ」→「激おこぷんぷん丸」→「ムカチャッカ(着火)ファイヤー」→「カムチャッカ(着火)インフェルノォォォォオオウ」→「激オコスティックファイナリティぷんぷんドリーム」のように6段階に程度が増していく、という答えが得られた。堀尾さんは「『激おこ』に『丸』を付けるのがかわいい、という女の子の感覚があったようですが、結局、楽しい言葉遊びの1つに過ぎず使いすぎて飽きられてしまったようです」と消滅の理由を分析する。

    一方、2010年代から台頭したのが「かわいみ」「つらみ」「バブみ」「わかりみ」などといった「~み」の使用だ。「『かわいみ』は『かわいい』を名詞化したもので、『バブみ』はバブバブと赤ちゃんのように甘えさせてくれそうな母性的要素を加えたもの、『わかりみ』は『この文はわかりみがすごい』といったように使用します。従来から『温かみ』『ありがたみ』など名詞化された言葉がありましたが、『わかりみ』は文法から逸脱しています。だからこそ若者が新しい言葉として好んで使っているのでしょう」。

    最近の若者言葉の特徴は省略に見られる、ともいう。「例えばSNSでは『了解』が『りょ』になり最近は『り』だけ書く若者も見られます。同様に『マジ?』が『ま?』に変化し、『面白い』は『w』(warai=笑い)から『草』『森』と変化を遂げ、女子高生が実際に面白いことを『モリー!』と叫んだりします。また、『とりま』は『とりあえずまあ』の短縮形。『それな』は『それだよな』と相手の意見を尊重するというよりは、自分がより主体的に『そうだ』と思うときに使っているようです。文字を省略するのは若者言葉の主要な傾向です。他方、『ほぼ』を繰り返す『ほぼほぼ』は16年ごろに使われ始めものすごい力をもって広がり世の中に定着しました」

    では、最近幅広い世代で使われるようになった「やばい」はどうなのか。「『やばい』はもともとやくざが使っていた隠語で悪い意味をもった言葉だったと言われていますが、2004年に放送されたフジテレビ系『SMAP×SMAP』の『ビストロSMAP』のコーナーで木村拓哉さんが『これ、やばいっすよ。マジでうまいから』と発言した例があるように、2000年代から良い意味の言葉として広がっていきました。最近では大人世代の間でも『素晴らしい』『かっこいい』などポジティブな意味で頻繁に使われています」

    名詞に「る」を付けて動詞化することも若者は得意だ。「『サボる』は古くから若者の間で使われている言葉で『サボタージュ』に由来していますが、最近の学生は『サボタージュ』の意味を知らないで『サボる』という言葉を使っています。『コピる』は90年代後半に発生した言葉ですが、それまでおじさん世代は部下にコピーを頼むとき、『焼いて』と言っていたはずです。今となってはまったくの死語ですよね(笑)。『コピる』という言葉が通じるなら『コク(告)る』も成り立ちます。また、文法的には『すごく』とすべきところを最近では多くの人が『すごい』と言っています」。

    ところで、こうした若者言葉は日本語の乱れなのか。「『誤字(ごじ)る』は変な日本語に聞こえますが、初めて聞いた人でも『誤字らない』『誤字ります』『誤字る』『誤字れば』『誤字ろう』といったようにちゃんと5段活用ができます。外来語に『―る』を付けて動詞を増やしたのと同じく、新しい語や動詞以外の品詞のものに『―る』を付けて動詞化するという文法に則っているからではないでしょうか。
    ※以下リンク先で

    エンカウント2023.01.27
    https://encount.press/archives/411420/


    (出典 img.news.goo.ne.jp)

    【〚ヤバい〛から〚わかりみ〛まで…激動の若者言葉の変遷総まとめ】の続きを読む


    こんな話題を真面目に法廷で争う光景を想像すると笑えてくる。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/27(金) 18:55:50.68ID:ocYdI9zU9
    【文春】《熊田曜子(40)泥沼裁判の行方》性玩具「ウーマナイザー」から採取のDNAが“不倫相手”と完全一致「複数人のDNAが混在していたが、はっきり検出できた」
    「文春オンライン」特集班 2023/01/27

     注目の裁判がいよいよ佳境を迎えている。

     グラビアタレントの熊田曜子(40)らと実業家の夫A氏との間で争われている民事訴訟だ。A氏は、2021年10月に提起したこの裁判で、熊田による「不貞行為」で受けた損害賠償金などの支払いを求めており、1月23日、2回目となる口頭弁論が開かれた。

    「ウーマナイザー」から検出された「証拠」の信用性を巡った攻防戦

    「コロナの感染拡大の時期と重なっていた影響もあり、これまでの裁判は書面のやりとりをウェブ会議を通じて行う“リモート形式”で行われてきました。なので、最初の口頭弁論を除いて原告、被告の双方が法廷に立つのはこの日がほぼ初めて。一連の騒動では、夫のA氏が熊田への暴行容疑で警視庁に逮捕されるなどの波乱もありました。注目度の高さを考慮してか、裁判所が傍聴券配布も予定。熊田が所属する芸能事務所の社長も傍聴に訪れていました」(司法関係者)

     裁判で、A氏は熊田と、その不貞の相手とされる民放社員B氏にも慰謝料550万円の賠償を求めているが、「不貞行為」があったか否かで原告のA氏と、被告の熊田、B氏との主張が対立している。

     そこで重要な争点になっているのが、A氏が裁判所に提出し、証拠採用されている「ウーマナイザー」と呼ばれる女性用性玩具から検出されたDNAである。この日は、その「証拠」の信用性を巡って、原告、被告双方の攻防が繰り広げられた。

    被告側の弁護士は『証拠の信用性』について集中的に尋問

    「証人尋問では、A氏が雇った探偵と鑑定人が法廷に立ちました。A氏は熊田の手帳への書き込みや録音したスマートフォンでの会話から、熊田とB氏との不倫関係を疑っていた。そんな時に熊田のバッグからウーマナイザーを発見。熊田とB氏がそれを“行為”の際に使用した可能性を考慮し、B氏のDNAとウーマナイザーから採取するDNAとを照合することを思いついたようです」(同前)

     法廷でのやり取りや裁判記録によると、探偵はB氏のDNA採取の機会をうかがっていた。そんななか、2021年8月、東京都内のラーメン店にB氏が妻子とともに来店。探偵は、食事を堪能したB氏が残した廃棄前の割り箸を入手し、都内の鑑定会社にウーマナイザーに残されたDNAとの照合を依頼したのだという。

    「証人である探偵への尋問は、原告側と被告の熊田、B氏それぞれの代理人弁護士が行いました。被告側の弁護士はおもに、割り箸の入手方法に違法性がなかったか、割り箸にB氏以外の者が触れなかったか、そもそもその割り箸に証拠価値があるのか、などといった『証拠の信用性』について集中的に尋問しました。被告側の弁護士は、A氏側が出した鑑定結果では、B氏のDNA型との『完全一致』がみられなかった点についても強く追及していました」(同前)

    続きはソースをご覧ください
    https://bunshun.jp/articles/-/60368

    ★1 2023/01/27(金) 17:19:09.03
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1674807549/


    (出典 pbs.twimg.com)

    【熊田曜子の不貞行為は決定的?〚ウーマナイザー〛から検出のDNAが不倫相手と一致】の続きを読む


    不正受給だったとしたら問題だが、死者に鞭打つのはどうかと。

    1 ニョキニョキ ★ :2023/01/27(金) 22:30:35.65ID:ok02rAId9
    「ルフィ」と名乗る首魁が、SNSで集めた「手駒」を駆使して、全国で押し込み強盗を繰り返してきた一連の事件。惨殺された被害者、東京都狛江市の大塩衣与さん(90)の長男が取材に応じ、非道な犯罪の詳細を語った。

    【画像】中野区で起きた強盗事件では警察官とのもみ合いの末、犯人が奪った札束が宙を舞った

    「思い出したくはないが…」被害者長男が語る事件当日の様子
    「おふくろだから、悲しいし、悔しいし、寂しいし、頭にくる……。無意識に涙が出てくる」

    事件で殺された大塩衣与さんの長男(60代)はそう声を絞り出し、「思い出したくはないが……」と、19日に起こった事件の詳細と衣与さんについて語った。

    「守れなくてごめんごめんという気持ち」
    ――19日の事件当日の経緯について教えてください。

    「調布署から携帯電話に『千葉県警に検挙された人間のスマホにお宅の住所があったので伺いました』という連絡がありました。午後5時ぐらいに自宅に着くと警察官が待機していたので一緒に家に入りました。
    すると玄関からぐちゃぐちゃで、地下に降りるとおふくろが倒れているのが目に入った。警官に『もうこれ以上は』と制されたので、2メートルぐらいの距離から遠目だったけど、瞬時に『殺されてしまった』とわかりました。報道されているとおり、体の前で両手首を結束バンドで縛られ、右半身を下にして倒れていました。

    入口から地下まで部屋中ボロボロに荒らされていた。おふくろは現金や宝飾品が家のどこにあるのか知らないから、『どこにあるんだ』とぶっ飛ばされて、やられてしまったんだと思う。家の中に掛けてあった絵画は全部剥がされて散乱して、タンスの引き出しもあちこち引っかき回されていた。時計を2本盗られていた。ダイヤモンドは妻が盗られたと勘違いしていたみたいだが、奥にしまったままであった。現金はこの家にはない。おふくろは生活保護を受けていたぐらいだし……」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a520f0027b199e8f5ab1128cd2a19f05fb9bd26


    (出典 bunshun.ismcdn.jp)

    【【狛江強盗殺人】母は生活保護を受けていた?被害者の息子の発言にSNSざわつく】の続きを読む

    このページのトップヘ